Free Song:Free Song Free 1000 Music MaouDamashii

Free 1000 Music MaouDamashii

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Free 1000 Music MaouDamashii

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Feels happiness
作詞:響古
作曲:KOUICHI

この未来をどう歩いていくかなんて
決まってないし決められるものでもない

歩いてきた道を振り返ってみた時
いくつかの涙の跡もあったけど

今ここにいる事
あの時選んだ道標
あなたがそこにいてくれたから
踏み出せたの

感じてるよいつも
あなたがくれる愛
優しく降り注ぐ
ずっと大切にしたいと
心から思うよ

幸せになるため歩いていくんじゃない
幸せを感じる
心を手に入れるために
歩いていくんだと気付いたんだ


幸せのカタチはみんな違っていて
同じカタチの幸せは何処にもない

パズルを埋める様に
あなたと重ねていく日々が
心を満たしてく
幸せを感じている

満たされてく日々が
始まった瞬間
知る事は出来ずに
いつも最高の涙と
笑顔くれるあなた

幸せを感じる心を手に入れる
場所を見つけたから
大切に守り抜きたい
私の幸せのカタチだから


時々あなたは不安な顔で
『愛してる?』と聞くね
あなたの瞳に映る私は
『愛してる』と言うよ
いつでも


隣にいる事を
諦めようとした
事もあったけれど
こうして今隣りにいる
隣にいてくれる

感じてるよいつも
あなたがくれる愛
いつも満たされてる
心からの愛あなたに返すから
不安な顔しないで

満たされてく日々が
始まった瞬間
知る事は出来ずに
いつも最高の涙と
笑顔くれるあなた

幸せを感じる心を手に入れる
場所はここにあった
最後まで守り抜きたい
私の幸せのカタチだから


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ZinniA

作詞:KOUICHI
作曲:KOUICHI
唄:DAIKI

白い路の上
やがて降り注ぐ炎よ
今もわからない
これが正しい答えなのか

Farewell

羽ばたけ輝く貴方よ 大切な全ての人よ
時の声は 彩(いろ)を隠して 消えてゆくけど
絆は消えない 時に抱かれても
貴方に別れは言わない

空は澄み渡る
誰も見えなくなるくらい
記憶 蘇る
賽は投げられた 戻れない

Farewell

消えてゆくだけの過去なら
過ぎ去ればいいとさえ思う
刻まれてる セピアの色が 涙を創る
  絆は消えない 時に抱かれても
羽ばたけ輝く貴方よ さあ
全ての翼を広げて
輝いてみて

広がる世界はずっと
繰り返されるだけでも
貴方がいつでも
微笑んでいてくれるから
消えゆく過去も全て抱きしめ
生きてゆけるよ
貴方の声が 天を駆けてく

羽ばたけ輝く貴方よ 大切な全ての人よ
時の声は 彩(いろ)を隠して 消えてゆくけど
絆は消えない 時に抱かれても
貴方に別れは言わない

燃え上がれ炎よ全て
降り注ぐ神の気まぐれ
刻まれてる セピアの色が 涙を創る
絆は消えない 時に抱かれても
貴方に別れは言わない

いつかまた逢えるような気がする
広がる世界で


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Monochrome
作詞:KOUICHI
作曲:KOUICHI

君の顔想い出す度
少しにやけていることを
嬉しそうに君伝える
そんな恋をしている

"もう戻れないあの日々"のことが
例え今のことを指していたとしても!

今貴女に逢いたい
例え少しの時間だけでもいい
大切な幸せの鍵は握りしめたまま

昨日見た夢の話さえ
のろけ話になれる

いつか君のこと
傷つけたとして
それでも僕のこと
愛してくれるかな?

これからも貴女だけ
大切な季節全て君とある
想い出にはさせない
これからも二人共に

今貴女に逢いたい
例え少しの時間だけでもいい
大切な幸せの鍵は握りしめたまま

これからも貴女だけ
大切な季節全て君とある
想い出にはさせない
これからも二人共にいれたら


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アフレラ
作詞:KOUICHI
作曲:KOUICHI

「愛してる」より 愛してることを
伝える言葉が 無いのは きっと
言葉に頼らず 貴女の事を
抱きしめて 愛 伝える為なのかな

貴女はいつも 絶え間なく
優しく包みこむような 愛をくれる
後どれくらい ワガママを
言えば僕は大人になれるかな

どれくらいの涙を 引換えて貴女は
この幸せを与えてくれたの?
見当も付かないけど

溢れてく想いと
溢れられてく想いの
天秤が水平線を隠すように
ゆらゆらと揺れている
アフレアフレラレテ


抱きしめても 足りなくて
静かに目を閉じて口づけを

想い出を 振り返ることも 無いくらいに
満たされ過ぎた 日常は全て
貴女がくれたから

止めどなく 進む時代は
少し愛を冷たくしてる気がして
忘れていた大切な事全て
思い出させてくれた


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The Milky Way
作詞:KOUICHI
作曲:KOUICHI

貴女と過ごす全ての時間だけが
いつも僕を満たして
天の川さえ越えて行きたい
離れたくない

いつも貴女を傷つけていることを
ただ笑って許してくれる
だけれど泣いていること
わかってたのに

また苦しめている
全ての不安消えない
恋なんて重ねれば重ねる程に
臆病になっていく

溢れる愛 貴女に届きますように
永遠より時間かけて
二人で過ごす星降る素敵な夜
生涯忘れる事は無い

流れ星に詠う願いよりも
確かなもの 手にした
二人が歩く道は今でも
輝いているのに

どうしてだろう
終わりに怯えてる夜

恋が愛に変わる瞬間に何を
伝えられるだろうか

溢れる愛 貴女に届きますように
永遠より時間かけて
二人で過ごす星降る素敵な夜
生涯忘れる事は無い

「ありがとう」
「好き」
「愛してる」
「抱きしめたい」
言葉だけでは伝わらない

重ねた恋の数だけ深い想い
感じれるから怖くない

溢れる愛 貴女に届きますように
永遠より時間かけて
二人で過ごす星降る素敵な夜
生涯忘れる事は無い


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桜日和
作詞:日向悠莉
作曲:KOUICHI

いつもの公園 同じベンチ
僕たちの特等席
心地よい風吹く 穏やかな日
降ってきた花びらシャワー

景色に色映えて見えるのは
季節のせいじゃない 二人だから
少し上から見る45度
一番大好きな君の顔

想いは増す桜色
ずっと隣にいてよ
君を大事にするから
離さない 桜日和
時々 意地悪してみたり
泣かせてしまう時 ごめん でもね
とても愛しくて仕方がない
ちゃんとわかってるの? この想い

どこまでもゆけるよ 君となら
例え何が起ころうとしても
共に歩いていこう
素敵な夢を見せてあげる

思い出を刻んでいく
次の春もまたここに
一緒に来よう
桜の日の約束

想いは増す桜色 ずっと隣にいてよ
君を大事にするから 離さない 桜日和


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雪の降る
作詞:KOUICHI
作曲:KOUICHI

貴女が抱えていたもの
これから僕も抱えよう
雪だけ白くどこまでも降り続いた
穢れない Ah美しさよ

Ah 今、忘れないよ
Ah 今、この想い
Ah もう離したくない
Ah 今・・・
見上げた夜空は雪だけ
暗く照らし続けてる
優しい貴女の声だけ狂おしくて
この胸に刻み付けた

Ah 今、貴女だけが
愛しい 恋してる
Ah もう離れたくない
Ah

今すぐ抱きしめてよ
砕けるまで
想い出より
激しく残るくらいに
そして貴女だけを!!
あの日の出来事は
想い出で生きるけど
今のこの想いは
今しか伝えられない

雪降る 白いベンチ
震えた唇が
重なるこの瞬間
貴女を愛してる

Ah 今、忘れないよ
Ah 今、この想い
Ah もう離したくない
Ah 今

Ah 今、貴女だけが
愛しい 雪の季節
Ah もう離れたくない
Ah 今・・・


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Distance
作詞:泉水
作曲:KOUICHI
『あっという間』
それでも待ちかねた この日を
やっと会える 君の笑顔
誇らしげな歩みで
届かない距離を埋めたくて
触れる掌の温度
限られた時間が過ぎて
『次はいつ会えるのかな?』

伝えても伝えても溢れてくるから
my precious 離さないで
この小さな絆を守り続けるから

遠い空の向こう側に
今日も思い馳せてく
『約束』と指を絡ませた
吐息が白い冬の夜
離れない君の体温が
まだ僕を包んでる

伝えても伝えても溢れてくるから
my precious 離さないで
この小さな絆を守り続けるから

ほどけても途切れても
何度だって繋ぐから…

伝えても伝えても溢れてくるから
my precious 離さないで
この小さな絆を

伝えても伝えても溢れてくるから
my precious 離さないで.
この小さな絆を守り続けていく


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銀の小舟
作詞:灯津木 結
作曲:KOUICHI

紡がれた言葉 はにかんだ笑顔
甘ったるい 午後の眠りのように
求めても 足りないの
満足できない もう十分なはずなのに

そっと静かに旅立つ 白銀の小舟に
哀しい涙は 乗っていなかった
掴めない つきかげに
憧れたままの あたしを残して

臆病な手の平 そっと重ね
あなたの腕の中 逝けるのなら
たとえ何を 失ったとしても…

こんなにも ねぇ
愛していること 分かっていたなら
その時は もっと
『大切』が あふれていたはずなのに

舟によせる風波 まばゆい月に
照らされた 2つの横顔さえ
夜明けを拒み このままでと
互いに願った あの時は確かに

紺碧の鏡が 映す未来
迎えるはずだった 幸福の日々
今ではただの 虚夢でしかなく…

こんなにも ねぇ
苦しい気持ち 感じていたなら
この場所で ずっと
『虚しさ』に 触れないでいられたのに

その手 その眼 その仕草
あなたしかいないと 思い込んでいた
いばらが2人 引き裂いても
すぐに癒して 歩き出せたら…

海面に 映された満月
豊潤を描いてる
手を伸ばせば 伸ばすほど遠のく
焦がれた あたしを残して

あの頃に還して ねぇ
たった2人 寄り添った時間
胸の奥に ぎゅっと繋ぎ止めて
決して 離さないよ

決して 忘れないよ…


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キラキラ
作詞:姫羅樹 玲
作曲:KOUICHI

いくつの夜を越えて 私と貴方は出逢ったの?
何気ないことで 心震えた

不思議ね 貴方といるとね いつもと違う
素直になれない私は 嫌いだわ

キラキラと光る空 願いさえも叶いそう
意地っ張りな私(を)今、変えてください

ふと視線がぶつかる 思わず逸らして落ち込むの
一人で泣いても 誰も気付かない

ひとかけらのチョコ 口にしても苦くて
「ごめんね」その一言が 声にならない

キラキラと光る星 私を癒してくれる
この気持ち止まらない 大好きなの

「ごめんね」「ありがとう」それ以上に伝えたい
「貴方が好きです」星降る今宵こそ

キラキラと光る月 勇気をくれるみたいに
この空を照らすから 
足早に駆けていく 貴方に今伝えたい
瞳を合わせ 届けよう
恋ごころを


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枯れない花
作詞:姫羅樹 玲
作曲:KOUICHI

枯れた世界に輝く 名もない永遠の華
強く生きていけるよう 私を変えていく

あぁ、わかっていたの 本当は
光なんて求めちゃいけないってこと

あぁ、それでもきっと人は
輝く未来なんてものを求めてさまよう

女神なんて 信じてるわけじゃない
未来をこの 手で切り開く勇気が 強さがほしい
あなたを守りたい

枯れた世界に輝く 名もない永遠の華
強く生きていけるよう 私を変えていく

あぁ、例えこの世が暗く
絶望に飲み込まれても 私は大丈夫

あなたがいればそこは
灰色の景色さえ色づき始める

華もきっと 咲き誇るときを終え
いつかきっと また蕾をつけるだろう 
終わることない
生命(いのち)が続くまでは

あなたの手を離さない 瞳に誓う 永遠の恋
強く儚い思いを 守り続けていたい

枯れた世界に輝く 名もない永遠の華
強く生き抜きけるように 私を変えていく
あなたの手を離さない 瞳に誓う 永遠の恋
強く儚い思いを 守り続けていたい


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月と狼
作詞:Mio Yutsuki
作曲:KOUICHI
それは切望に空を仰いだ 狼少年の話

愛し子羊 まるで生贄
何をも知らず 微笑むばかり

君は子羊 まるで残酷
僕に似合わぬ ひだまりのよう

無垢は時に罪 君を知らなければ
この痛みも何もまた 嗚呼 知らぬのに

無慈悲な神よ 僕がこんなにも
何かを望むのは 初めてなのに
それさえも叶えては くれぬのか
今宵も満月(つき)は そう 昇る

これは熱望に身を焦がした 狼少年の話

僕は狼 牙持つ獣
人のフリする 爪持つ獣
意識表層 満月(つき)に揺らめき
何をも知らぬ 獣と果てる

贖えない罪 僕が全体
何をしたというのか 誰か 嗚呼 教えて

理不尽無情の罰 君を
ただ想うことすら 許されぬなら
今の僕は何になるだろう
今宵も満月(つき)は そう 照らす

刹那 瞳を掠めた のは何?

満月(つき)が沈み 悪夢が 果てても
この身に刻まれてる 幾多の傷が
嫌でもまた この現実へと戻す

非情な神よ 僕の存在
そのものが重罪だとしたら
いっそこの感情ごと僕を
埋葬(ころ)してくれれば楽なのに

冷酷不条理の罰 共に
過ごした時間さえ今はただ
僕を傷付けるだけだから
今宵も満月(つき)に そう 吼える

今宵も満月(つき)に そう 喘ぐ

それは絶望に月を呪った 狼少年の話